動物病院

おかげさまです。獣医師の直良拓朗です。

予防医学および量子医学を専門としている獣医師として

量子医学を駆使した医療をペットに応用した診療を実践しています。

従来の獣医療では治療が難しいといわれている症例をはじめとして

  • 長年肝臓病や腎不全を患っている
  • 腫瘍(がん)があるといわれて困っている
  • 獣医師からもう治らないといわれてしまった

というお悩みにこたえる診療になっています。

> メタ診療のご依頼はこちらからどうぞ

量子治療の具体的な流れについてご説明いたしいます。

生体検査・診察
 ① 一般診察
 ② 問診聴取
 ③ パルス測定

予防医学的提案
 ① 生活習慣の改善提案
 ② 生活環境の改善提案
 ③ その他のアプローチ

量子医学の治療・良法の実践
 ① 電子負荷療法
 ② パルス良法

診療の選択などのご相談も可能です。

  1.  健康増進・早期発見
  2.  慢性病の治療・根治
  3.  終末期と診断された患者のターミナルケア

に適した診療になっています。

生体検査・診察

一般診察

体温計 聴診器 予防獣医師 動物0次診療

獣医師による一般診察を行います。

体温や体型、心音や呼吸系、口腔状態や可視粘膜などの検査を行い、現在の一般状態を把握します。

問診

獣医師による問診を行います。

既往歴や持病、性格などを聞きとります。

また、生活習慣(食事やライフサイクル)や生活環境についても聞きとります。

不調や気になるポイントを三つほど聴取します。

パルス測定

パルス測定 波動測定 動物0次診療®

量子医学による検査手法です。

一般診察や問診で得られた情報から、パルス測定を実施します。

検査手法としては、

  • プローブを生体にあてる
  • 500円玉程度の被毛(抜毛から三日以内)

であり、採血や被爆などは不要の検査です。

非常にストレスの少ない検査手法にもかかわらず、非常に多くの情報を得ることができます。

基本的な項目として

  • 免疫機構
  • ホルモンバランス
  • 血液の状態
  • ストレスおよび環境ストレス

などを測定しつつ、得られた情報から項目立ててパルス測定を進めます。

波動測定 パルス測定 予防医学

たとえば、腎臓が気になる場合

  • 腎臓
  • 尿
  • 膀胱
  • 心臓

などの測定を行う可能性があります。

実践可能な予防医学の提案

生活習慣の改善

漢方 動物0次診療®

生体検査によって得られた結果より、生活習慣の改善ポイントについて解説します。

生活習慣としてあげられる

  • 食事
  • 飲水
  • 睡眠
  • 運動や散歩
  • ライフサイクル
  • 行動学

などで、改善可能なポイントを解説していきます。

生活環境の改善

生活環境の改善

生体検査によって得られた結果より、生活環境の改善ポイントについて解説します。

生活環境としてあげられる

  • 温度湿度管理
  • 大気汚染物質
  • 電磁波
  • ジオパシックストレス
  • 環境毒素

などで、改善可能なポイントを解説していきます。

病気の原因は生活習慣や生活環境に潜んでいます。

これらを改善することで、再発防止に努めることができ、生活の質の向上が見込めます。

量子医学の治療・療法の実践

電子負荷療法

自然治癒力を高めるための治療法です。

病気の治療だけでなく、健康増進や病気の予防にも利用可能です。

  • 酸化した細胞を還元
  • 活性酸素を除去し、酵素反応を活性化
  • 基礎代謝の向上、基礎体温の上昇
  • 免疫機構の向上、自律神経調整
  • 血液循環の維持向上、排泄機能の向上
  • 細胞機能活性化、ミトコンドリアの活性化
  • 適正pH(酸化度)に調整

つまり、自己治癒力の向上を図ることができます。

腫瘍(がん)、アレルギー性疾患、アトピー性皮膚炎、
花粉症、不眠症、関節炎、神経痛、肩こり、偏頭痛、
白内障、緑内障、網膜出血、動脈硬化、高血圧、心臓弁膜症、不整脈、
貧血、肺炎、気管支炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃腸炎、結核、
頻尿、慢性便秘、慢性下痢、喘息、蕁麻疹、火傷、子宮疾患、
急性肝炎、慢性肝炎、肝硬変、腎炎、糖尿病、自律神経失調症、
脳卒中、認知症(血管性、梗塞性等)、うつ病、ノイローゼ、
更年期障害、難聴、筋萎縮性側索硬化症、スモン病、メニエール病、
下半身不随、腰痛、ヘルニア、皮膚疾患

など、人医療領域でも多くの疾患の改善、根治が大学や各研究機関の基礎研究、臨床治験で明らかとなっています。動物での応用でも多くの臨床報告があがっています。

副作用がほとんどなく、西洋医学でも東洋医学でも実現不可能であった量子医学(第三の医学)を駆使した治療法です。

現代の動物病院ではほとんどなされない画期的な治療法です。

パルス療法(波動良法)

パルス測定によりエネルギー活性の弱い心身の部位に対して、パルス療法により直接活性化させることが可能です。

生体にパルスを直接あてたり、帯磁性パルス水を飲水したりすることで受けることができます。

不調や病気の原因となっているエネルギー活性の低い細胞や臓器などに直接活性を与えられる良法となります。

また、精神や感情に対するアプローチも可能なので、精神疾患や問題行動とされる領域もカバー可能です。

電子負荷療法と併せて行うと、その治療効果が相乗的に上がることが期待されます。

これらの治療法を組み合わせることで、今まで治療が困難、不可能といわれていた病気(慢性疾患、特発性疾患)の多くが治療、根治可能となりました。

診療のご依頼はこちらからどうぞ

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