量子統合医療 量子獣医学

こんにちは。予防獣医師のなおちゃんです。

今回は…本日9/1よりこれまでの予防診療に加えて

新たな治良法を実践していきます。

その名も「量子統合医療」

なんとこれ、得意分野が

  • 慢性病の治療
  • 難病の治療
  • 能力開発、パフォーマンス向上

という、なんともおもしろい、

希望の持てる医良になります。

今まで病院で治らなかった…という病気も

治良の期待が持てるものです^_^

今回はそんな量子統合医療についてお話ししていきます。

一応獣医師なので、ペット・動物を主として話を進めていきますが

当然ヒトの方が実績積まれてる内容になります。

> メタ治療「量子治療」の詳細はこちらから

慢性病・難病を治良する量子統合医療

量子統合医療とは何なのか?

これまでぼくは

  • 生活習慣や生活環境などを改善する予防医学
  • 生体のバランスを整える生命波良法

などを実践してきました。

まだまだこれらの重要性の認知は少なく、どうしても病気になったらクスリがあるし、病院があるという事後対応な医療が主となっています。

ある程度予防医学や量子医学を実践して、ぼくの周りの方々などはかなり体感と理解をいただけるようになりました^ ^

しかし、今回自分が行なっている「波動医学」という量子医学に新たにエッセンスを加えて

量子統合医療を完成させました。

すなわち…

波動×素粒子

この場合、波動とは

生命波:振動数「Hz」と微弱電圧「mV」

そして素粒子は

レプトン:イオン交換・カチオン効果

を利用したものになります。

※素粒子でもクオークではなくレプトンを採用

これらを融合させたのです。

今回は難しい話は抜きにしますが(笑)

イオン効果とカチオン効果についてはこちらから

すなわちこれら量子医学を融合させて

「量子統合医療」

としました。

「粒子と波動の二重性」という理論があります。

量子は古典的にさ粒子的な性質と波動的な性質があるということです。

これらの性質を組み合わせて医良に使おうと考えました。

どんな治良効果が見込めるのか?

細胞良法 イオン効果 カチオン効果

結論から言いますと

細胞から治療するのであらゆる疾患に効果が期待できます

ということです。

素粒子(レプトン)によるイオン効果やカチオン効果によって

細胞の改善・良化がもたらされ

波動(振動波)による変調の調整により

細胞の調整・良化がもたらされます。

あらゆる病気は生命の最小単位である「細胞」から始まります(身体的には)。

たとえば…糖尿病

現代医学の原理でいうと糖分の過剰摂取などが続くと血糖値を下げるホルモンである「インスリン」を分泌する膵臓β細胞が疲弊してインスリンを正常に作り出せなくなってしまう「糖尿病」パターンがあります。

糖尿病に対してどんな治療をしているかというというと…

インスリン療法といって、自分でインスリンを作り出せないなら体外からインスリンを補うという治療がなされます。

あとはGLP-1(血糖値を下げるホルモン)受容体作動薬

食事療法、運動療法などです。

根本的に膵臓を治療する方法がとられることはほとんどありません。

つまり、糖尿病という病態に対して現状維持であったり、症状を軽減させるような治療です。

糖尿病という病気に対する治療だったり、膵臓という「器官」に対する治療をしても根本解決は難しいのです。

要は、細胞良法(細胞療法)をしていくことが重要です。

膵臓のβ細胞が機能低下することでインスリンが正常分泌できなくなったのであれば

インスリンを補うのはあくまでも救急対応なのであって

本質的にはβ細胞の活性化や正常化が重要ですよね。

そのため、細胞良法を実践すると、糖尿病が寛解、完治することが臨床治験や大学研究ベースでも証明されています。

そして、自分自信の細胞に一番効率よくアプローチをかけることができるのが

量子統合医療というわけです。

  • 還元作用促進
  • 体温上昇
  • 体液pHの正常化
  • 酵素作用促進
  • 活性酸素除去作用
  • 細胞(神経細胞含む)の活性電位正常化
  • 免疫力(細胞性、液性両方)の増強
  • 食細胞・単球などの食作用増強
  • 染色体(DNA)損傷回復
  • 睡眠促進・効率化
  • 放射線障害防止作用
  • IgE量正常化によるアレルギー疾患改善

これらの作用が証明されています。

これまで慢性病や難病と呼ばれる治療実績も多数あり、

緩和、寛解、完治まで導いています。

細胞良法は能力開発や健康増進にも

自律神経 ストレス 副交感神経

もちろん量子統合医療は健康増進、病気の予防にも応用可能です。

というか予防獣医師としては病気になって病院のお世話になる前に

予防的に量子医療を利用してもらいたいほどです。

ぼくが実践している量子統合医療の素晴らしいところは

数多くの量子医学実践例の中で医療事故が発生していないというところにあります。

つまり、健康な方にも未病の治癒、健康増進、生活の質向上にも適応可能なのです。

これは凄いことです。

ぼくもこの良法に出会い、確立させたときは感動しました。

能力開発 ZOOTIST

そして、これは能力開発の領域にも役立ちます。

  • 脳細胞の活性電位正常化
  • 体温とpHの正常化
  • 酵素活性の向上
  • 睡眠効率の向上

などは、前頭前野や主要脳領域にも効果的であり、さらに身体的開発レベルの向上により脳へのストレスを低減させることが可能です。

パフォーマンス向上にうってつけです。

洞窟病院 ZOOTIST 動物0次診療®︎

今後はこの量子統合医療の技術を空間にももたらし

「洞窟病院」

そこにいるだけで病気の治療ができ、

そこにいるだけで病気の予防ができ、

そこにいるだけで能力開発される

そんな空間です。

教育関係にも応用可能です。

実際このような量子空間を応用した学習環境の提供を

実践しているところがあるとかないとか(笑)

今後、量子統合医療の技術を利用して

人と動物の治良を実践してまいります。

量子統合医療を応用した予防診療をご希望の方、ご質問などございましたら以下からご覧いただけます。

> メタ治療の詳細はこちらから

または当サイト上記にあります【お問い合わせ】までお願いいたします。

animalzerocare012@gmail.com

よろしくお願いいたします^^

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